みんなのアンテナ工事屋さん

【コスパ最強】アンテナなしでテレビを見る方法を教えて! (東京都 T.G)

2021.08.31 更新
テレビをアンテナなしで見る方法3つとその対象者

引越し先には、テレビのアンテナがありません。

アンテナの工事をせずに地デジやBSなどのテレビ番組を視聴することはできますか?

それとも、どうしてもアンテナの工事をしなければいけないのでしょうか?

(東京都 T.G)

テレビをアンテナなしで見る方法は3つあります!

フレッツ光のキャラクター

こんにちは!
みんなのアンテナ工事家さんの中沢です。

「引っ越しで出費が多いし、アンテナ工事はしたくない……」
「スマホやネットがこんなに進化しているんだし、アンテナがなくてもテレビを視聴できるんじゃないの?」

その気持ち、よくわかります!
最近では、一軒家でもアンテナを設置しない家がとても増えていますよね。
一体どのような方法でテレビを見ているのでしょうか。

この記事ではテレビを アンテナなしで見る方法と、その費用について詳しくお伝えします。

アンテナなしでテレビを見る方法は以下の3つです。

  • ケーブルテレビや光回線のテレビサービスに加入する
  • ビデオオンデマンドに加入する
  • ワンセグ・フルセグを利用する

選び方の基準としては、

「ネット、テレビ、電話をセットで契約したい」という方は、ケーブルテレビや光回線のテレビサービスを。
「ネットの配信サービスで十分」という方は、ビデオオンデマンドを。
「地デジ放送が見れれば、それでいい。小さい画面でも構わない」という方は、ワンセグ・フルセグを選択することをおすすめします。

記事の中で「最もコスパのよいテレビの視聴方法」もご紹介するので、ぜひ読んでみてくださいね!

▼最もコスパのよい視聴方法を知る▼

「今すぐテレビを視聴できる状態にしてほしい」という方は、みんなのアンテナ工事屋さんにご相談ください! あなたのご家庭の電波状況をお調べし、ピッタリの視聴方法をご提案します。

今すぐテレビを視聴したい方は
お気軽にご相談ください。
トップページでサービス詳細を見る
↓電話・メールで今すぐ相談したい方はこちらから↓

ケーブルテレビや光回線のテレビサービスに加入する

テレビを見る男女

ケーブルテレビや光回線のテレビサービスに加入すれば、アンテナがなくてもテレビ番組の視聴が可能です。
「テレビ+ネット+固定電話」をセットで契約すれば、月々の支払いを一括で管理できます。

ケーブルテレビと光回線のテレビサービスは、アンテナの設置と比べて台風などの天候の影響を受けにくいこと、電波の弱い地域でも視聴できることがメリットです。
ただし1度設置してしまえば固定費がかからないテレビアンテナと比べて、月々の契約料がかかるのがデメリットですね。

地デジだけでなくWOWOWや時代劇などの衛星放送の番組も見たい方は、有料チャンネルを契約すればOKです。
下の表はケーブルテレビと光回線の比較です。

ケーブルテレビ 光回線
固定費(月額) 1,750円〜8,000円 1,375円〜3,850円
工事費

0〜3,000円

3,000〜37,800円

チャンネル数 多い 少ない(プランによる)
ネット回線 遅い 速い

ケーブルテレビ、光回線それぞれの加入方法をご紹介します。

ケーブルテレビの加入方法

まず、ケーブルテレビに加入する場合、住んでいる地域によって加入できるケーブルテレビ会社が限られます。

J:COMなどの大手ケーブルテレビ会社以外にも、地域のケーブルテレビ会社に加入できます。

「○○(地域名) ケーブルテレビ」などで検索して、見たい番組が配信されているか、対応地域に含まれるかを調べてください。

光回線の加入方法

次に光回線の場合。
どんな光回線を選ぶかによって加入方法が変わります。
次のトピックで、光回線を選ぶときの3つの軸をご紹介しますね。

「光回線は興味ないなあ」という方は、下のボタンからビデオオンデマンドのトピックまで移動してください!(このページの下に移動します)

▼ビデオオンデマンドでテレビを見る▼

光回線の選び方

光回線を選ぶ3つの軸

光回線の選び方には、以下の3つの軸があります。

  1. フレッツ光のテレビサービスから選ぶ
  2. 住んでいる地域から選ぶ
  3. 携帯会社から選ぶ

順番にご紹介します。
まず「フレッツ光のテレビサービスから選ぶ」場合。

1. フレッツ光のサービスから選ぶ

高速ネットで有名な「フレッツ光」には、「フレッツ・テレビ」「ひかりTV」という2種類のテレビサービスがあります。

それぞれの比較は以下の通り。

サービス名 フレッツ・テレビ ひかりTV
月額利用料(地デジ+BS※) 825円 1,600円(基本放送プラン+チューナーレンタル料金)
初期費用 11,330〜33,110円 0円
ベーシックチャンネル 68ch 50ch
ビデオサービス なし あり

※「月額利用料」とはあくまでテレビ基本プランのみの価格であり、ネット回線込みの価格ではありません。

フレッツ・テレビとひかりTVのメリット・デメリット

フレッツ・テレビは、価格、チャンネル数ともに標準的なテレビサービスです。
「フレッツ光に加入していて、テレビサービスも使ってみたい」という方におすすめです。

いっぽう、ひかりTVは工事の必要がなく、チューナー接続だけで視聴をスタートできます。
また、ひかりTVは専門チャンネルやビデオオンデマンドサービスに力を入れています。
オプション契約をすれば、地デジやBS番組のほかにもさまざまなチャンネルを見ることができます。


「地デジとBS番組だけ見れればいい」という方はフレッツ・テレビを選びましょう。
「地デジとBSだけでなく、CS番組やビデオも見たい」という方はひかりTVの方がおトクになります。

続いてはフレッツ光以外の光回線について、くわしくご紹介します。

2. 住んでいる地域から選ぶ

以下の該当地域にお住まいの方は、地域の光回線の加入も検討してみてください。

これらは全国のネットワーク会社や電力会社が提供する光回線で、フレッツ光が提供するサービスとは異なります。
いずれかの光回線を契約し、オプションという形でテレビサービスを契約すれば、アンテナなしでテレビを見ることができます。

それぞれの光回線が独自のキャッシュバックサービスや工事費無料キャンペーンを行っているので、うまく加入すれば初期費用を抑えられますよ。

それぞれの月額利用料と初期費用は以下の通りです。

名称 月額利用料(ネット料込み) 初期費用(工事費+契約料) キャッシュバック、
割引キャンペーン
コミュファ光
(中部)

4,900〜6,000円

20,570円
(5年間利用約束で3,300円、3年間利用約束で8,800円)
最大70,000円
eo光
(関西)
3,248円〜 0円(※別途eo光ネット契約事務手数料3,300円が必要となります) 最大10,000円
メガエッグ
(中国)
5,500円(4,260円+880円) 11,000〜49,500円 20,000円
ピカラ光
(四国)
4,620円〜+テレビ料金 0〜22,660円 25,000円
ビビック光
(九州)
1,760〜4,290円 0〜39,600円 光インターネットの月額料金3ヶ月無料

該当地域にお住まいで、フレッツ光のテレビサービスよりも安く加入できそうな方は、思い切って上記の光回線に加入してみてはいかがでしょうか。

3. 携帯会社から選ぶ

携帯会社や通信会社による光コラボのセット割を利用すれば、光回線を割引価格で契約できます。
代表的なサービスは次の6つです。

まずは携帯会社の光コラボを契約し、オプションとしてテレビサービスを契約する形になります。メリットは、[テレビ+ネット+携帯料金]を1つにまとめられるのが魅力です。

1番おトクなのは、 現在利用している携帯会社の光コラボに申し込むこと。
携帯のメーカー別おすすめ光コラボはこちらになります。

携帯会社別光コラボの選び方
携帯会社 おすすめの光コラボ 初期費用(工事費+契約料) 割引キャンペーン
docomo ドコモ光 21,780円 最大20,000円
au auひかり 37,500円 最大131,000円分
ビッグローブ光 3,300〜25,080円 37,000円
SoftBank NURO光 44,000円 最大45,000円
ソフトバンク光 契約料3,080円+工事費13,200円 初期工事費無料+25,000円
ワイモバイル ソフトバンク光 契約料3,080円+工事費13,200円 初期工事費無料+25,000円
楽天モバイル 楽天ひかり 800円〜(※フレッツ・テレビかひかりTVの初期工事費が発生) 光インターネットの月額基本料1年無料
NifMo @nifty光 3,300〜19,800円 最大30,000円

 キャッシュバックキャンペーンのほか、フレッツ光からの乗り換えで適用される割引サービスもあるので、ぜひ活用してみてください!


ここまで、光回線でテレビを見る方法を3種類お伝えしましたね。
しかしネットやテレビをまとめて光回線にすると、月々の固定費が10,000円を超えてしまうこともザラです。

そのような時は、光回線をネットのみの契約にして、テレビをオンデマンドで済ませると安く済みます。
次からは、ビデオオンデマンドの加入方法を見てみましょう。

ビデオオンデマンド(VOD)に加入する

ビデオオンデマンド

インターネットからビデオオンデマンド(VOD)に加入すれば、月額1,000円程度で好きなビデオを視聴できます。

人気のオンデマンドはこちら。

見たい番組がここで配信されていれば、わざわざ光回線のテレビサービスに加入する必要はありません。
またABEMATver・Youtubeをなら、月額料金なしでテレビ番組を視聴できます。

「パソコンでテレビ番組を見るのって、なんだか味気ないな……」
という方には無線LANのご利用をおすすめします。

無線LANでテレビを見るには

無線LANでテレビに映像を映す男性

あなたのお家にあるテレビが「スマートテレビ」という機種なら、無線LANを使ってオンデマンドの映像をテレビ画面に映すことができます。
ルーターからWi-fiを飛ばし、テレビ画面に配信映像を映し出せるのです。

この方法なら、寝室や2階など、壁にアンテナ端子がない部屋でもテレビを視聴できるので、便利ですよね。

Wi-fiをテレビに飛ばす方法は3つあります。

無線LANをテレビに飛ばす方法3つ
  1. 無線LAN子機を設置する
  2. USB型の無線LAN子機をテレビに繋ぐ
  3. 無線LAN内蔵テレビを購入する
(1)無線LAN子機を設置する

まず無線LAN子機を設置する方法。
無線LANルーター(親機)を設置して、ネット環境を整えます。

テレビ、レコーダー、無線LAN親機を接続したら、親機側の準備は完了です。
映像を映したいテレビに無線LAN子機を接続すれば、映像を送ることができます。

(2)USBの形の無線LAN子機を繋ぐ方法

家のテレビが無線LANに対応している場合は、USBをテレビに直接指し込めばOKです。
家のテレビが無線LANに対応していない場合は、無線LAN対応のDVD・BDプレイヤーに繋ぎましょう。

Chrome Castを使うとカンタン

「無線LANの接続って、なんだか難しそう。何を買えばいいのかわからない」
そんな方は、Chrome Castを使うと便利です。

⇣Netflix、YouTube、Hulu、Amazon Prime Video、DAZN、dTV、GYAO、U-UEXT、AWA、Spotify、うたパス等が視聴できます。

※ お手持ちのスマートフォンの機種やChrome Castの世代によっては、特定のVOD映像に対応できない場合があります。ご注意ください。

⇣Prime Video、YouTube、Netflix、Hulu、Apple TV、DAZN、ABEMA、ニュースやスポーツ等が視聴できます。

こちらの商品をテレビにつなぎ、ご家庭のWi-fiに接続すると、スマートフォンやパソコンの映像をテレビ画面に映し出せます。

(3)無線LAN内蔵テレビを購入する

「Chrome Castも面倒だな…」という方は、はじめから無線LANのチューナーがセットになっている、ポータブルテレビを購入するのがおすすめです。

最近のポータブルテレビは、防水機能やインターネット動画対応など、さまざまな機能がついています。
台所やお風呂場など、水場でもテレビを楽しめるのが魅力です。
別売りのHDD(ハードディスク)を用意すれば、テレビ番組を録画することもできます。

▼ Panasonic│プライベート・ビエラ

▼ AQUOS │ポータブル液晶テレビ ハイビジョン

さて、ここまでは「いかにネット回線を利用してテレビを見るか」という観点から方法をご紹介してきました。

ここからは、最新のガジェットを使ってワンセグ・フルセグで地デジ番組を受信する方法を見ていきましょう。

ワンセグ・フルセグでテレビを見る

2種類のポータブルテレビ

「小さい画面で、地デジや特定のチャンネルが見れればそれでいい」という方はワンセグ・フルセグでテレビを見るのがおすすめです。
ワンセグ・フルセグでテレビを見る方法は2つ。

  1. チューナーを使ってスマホやPCでテレビを見る
  2. チューナー内蔵のポータブルテレビを購入する

2つの方法を順番に見ていきましょう。
まずは「スマホやPCでテレビを見る」方法から。

1. チューナーを使ってスマホやPCでテレビを見る

お手持ちのスマホやPCに小型のテレビチューナー(地デジ放送受信機)を繋いで、地デジ放送を受信する方法を解説します。
Windows PCやAndroidのスマホで使えるテレビチューナーをノートパソコン、スマホ、タブレットに繋げば、外出先でも家の中でも手軽にテレビを見ることができます。

チューナーの値段は、録画機能の有無や画質によって数百円から数万円までさまざまです。

ピクセラ Windows/Android対応テレビチューナー PIX-DT300

価格:¥22,800(2021年10月20日11:00時点の価格)

Amazonで購入する

iPhoneやiPadで使えるテレビチューナーはこちら。

チューナーを使って、手軽にワンセグを楽しんでください!
ただし電波の弱い地域では地デジの番組を受信できないことがありますので注意しましょう。

続いてはポータブルテレビについてくわしくお伝えします。

2. チューナー搭載ポータブルテレビを利用する

ワンセグ・フルセグチューナー搭載のポータブルテレビを購入すれば、車の中や部屋の中でもテレビを楽しめます。

無線LANのチューナー内蔵型ポータブルテレビとは異なり、小型の地デジアンテナがセットになっていて、地上波の電波を受信できます。
ポータブルテレビの中では、比較的安価で購入できます。

▼ iimono117|ポータブルテレビ 録画機能つき フルセグ

▼ Ikiretmua│ポータブルテレビ  ワンセグ

地域やお住まいの電波状況によって、使用できないことがありますので注意してください。

ワンセグとフルセグってどう違うの?

ワンセグとフルセグの違いは、解像度の差です。「セグ」とは「セグメント」の略で、電波の周波数帯を意味しています。

フルセグは高解像度でキレイな映像、ワンセグは小さな画面に適した映像と覚えておけば大丈夫です。

画質にこだわりのある方は、フルセグを選ぶことをおすすめします。

結局、テレビアンテナを設置するのが1番コスパがいいって本当?

屋根上の八木式アンテナとBSアンテナ

ここまでアンテナなしでテレビを見るための方法を紹介してきましたが、断言します。

トータルコストが1番安く済むのは、テレビアンテナを設置することです!
アンテナって、実は非常にコスパがいいんです。
なぜかというと、以下の2つの特徴があるから。

  • 月々の固定費がかからない
  • 寿命が10〜15年と、長持ちする

アンテナは初期費用こそかかりますが、1度設置してしまえば修理や買い替えの必要がほとんどありません。
10年以上タダでテレビを視聴できるって、よくよく考えたらすごいことですよね。

また、インターネットや機械が苦手な方は、光回線のプランを選んだり、無線LANを自力で設置することに抵抗があると思います。
その点、アンテナは本体を設置したあとはケーブルでテレビに繋ぐだけなので、とてもシンプルです。
有線ならではの良さですね。

ただしここで1つ、別の問題があります。
新築や一軒家にお住まいの方は、「屋根の上に大きなアンテナを設置して、家の景観を壊すのがイヤだな」と悩む方がとても多いんです。

私たちみんなのアンテナ工事屋さんでは、そのようなお客さまに向けてスタイリッシュなデザインアンテナの設置をご提案しています。

新築にピッタリのデザインアンテナ

デザインアンテナとは、地デジの電波を受信するためのアンテナです。
白、黒、ベージュ、茶色と4種類のカラーバリエーションがあり、外壁にあう色を設置できます。
電波が強い地域や新築では、デザインアンテナが人気です。

パッと見では「この家、アンテナが設置されていないなあ」というお宅でも、壁の隅にひっそりとデザインアンテナが設置されていることがあります。 ぜひご近所の一軒家を調べてみてくださいね。

私たちのデザインアンテナ工事の事例を紹介します。

デザインアンテナの施工事例

お客さまから、「新築に引っ越すため、デザインアンテナを設置してほしい」とのお問い合わせをいただきました。

状況をくわしくお伺いしたところ、新居は注文住宅で外観にもこだわって建築されたため、デザインアンテナをできるだけ目立たないように設置したいとのことです。

実際に伺って電波を調べてみると、電波の品質的にも量的にも、強いエリア(強電界地域)だとわかりました。
デザインアンテナでもじゅうぶんに電波を受信できるとわかり、ご契約となりました。

アンテナの色は、お客さまのご希望で、軒下にピッタリのホワイトに決定。
1時間30分で施工させていただきました。

壁面に設置されたデザインアンテナ

お客さまからは、「終日かかるような作業かと思っていましたが1時間程度で作業が終りました。 しかもNURO光契約でキャッシュバックも適応され、工事費が無料になったので満足です。」と喜んでいただけて、よかったです!

デザインアンテナ工事のご注文ページ|みんなのアンテナ工事屋さん

工事の際に当社指定の光回線(インターネット)をご契約いただくと、最大7万円のキャッシュバックが還元されます。
くわしくは7万円キャッシュバックの詳細ページ、もしくはお電話にてご確認ください!

テレビアンテナの設置をご希望の方は
お気軽にご相談ください。
トップページでサービス詳細を見る
↓電話・メールで今すぐ相談したい方はこちらから↓

この記事のまとめ!テレビアンテナなしでもテレビを見ることは可能です!

この記事のまとめをおさらいしましょう。

まず、テレビアンテナなしでテレビを見る方法は以下の3つです。

  • ケーブルテレビや光回線のテレビサービスに加入する
  • ビデオオンデマンド(VOD)を利用する
  • ワンセグ・フルセグを利用する

選び方のおさらいですが、

「ネット、テレビ、電話をセットで契約したい」という方は、ケーブルテレビや光回線のテレビサービスを。

「ネットの配信サービスで十分」という方は、ビデオオンデマンド(VOD)を。

「地デジ放送が見れればいい。小さい画面でも構わない」という方は、ワンセグ・フルセグを選ぶようにしてください。

使わないアンテナは必ず撤去しましょう!

今住んでいる家にアンテナがあり、他の視聴方法に乗り換える場合は、必ずアンテナの撤去が必要です!

アンテナを放置すると、以下のような危険があります。

  • 劣化したアンテナが倒れて人にケガをさせる
  • 屋根や壁が劣化する

大変危険ですので、アンテナの撤去はくれぐれもお忘れなく。

アンテナの撤去方法は下の記事でくわしく紹介しています。
▶ 不要なアンテナは撤去しよう!プロが教える費用相場と撤去方法
ぜひ読んでみてくださいね。

さて、どの方法でテレビを見るか決まりましたか?

「決まったから、不要になったアンテナを撤去してほしい」
「やっぱり、アンテナの設置を依頼しようかな?」

どんなことでも構いません。

無料の電話やメールから、みんなのアンテナ工事屋さんにご相談ください!

テレビアンテナの設置をご希望の方は
お気軽にご相談ください。
トップページでサービス詳細を見る
↓電話・メールで今すぐ相談したい方はこちらから↓

この記事を読んでくださった方が、自分に合った方法でテレビを視聴できることを祈っています!

アンテナ工事カテゴリー(38)